Pico Shot(サンプル画像)
相変わらずの初物好きでPico Shotを秋葉原のT-ZONE DIY店で12,800円で購入した。まず知りたかったことを一通り書いておく。充電は内蔵のリチウムイオン電池に2時間でUSB接続で充電する。シャッター音はまったくしないので、しっかり「押した」という感じに押さないとシャッターが切れないのが注意点。画像はdscというフォルダー内に作成されるので、USBメモリーとして使っていても、それらのファイルが誤って消される心配はなく、dsc内の画像ファイルのみが消える仕組。撮影後は直接フォルダー内を覗くとJPGファイルが連番で保存されている。連続使用は1時間とのことだが、スイッチをONにしたままポケットに入れておいても、スリープのような状態になるので、ONのまま使っている。再開はMODEボタン。液晶にはライトがあるので、夜間でも見える。操作は単純で、低解像度に切り替えてもその状態は保持してくれるのは、あたりまえだが良い。手ぶれがひどいので、止まって撮らないといい画質のものは撮れない。ただ、歩きながら夜間など撮ると、こんな雰囲気のものも撮れる。やたらめったら撮りまくって、良かったのだけ残すという方法が最適。何しろ約1600枚も入るのだから、まず一日頑張っても撮りきれないと思う。(各画像をクリックすると本当のサイズで表示されますグリーンハウス PicoShot 超小型デジタルカメラ+USBフラッシュメモリGH-UFD64CAM




ご質問があったので追記。こんな固定台が付いている。手前の部分を引っ張ってノートPCなどの上側に挟む仕組になっている。多分2本の足の中に引っ張りバネが入っている構造だと思う。
10:47 PM | Permalink | Comments (17)
週末にVAIOのデスクトップ機を買う予定だったのだが、何を間違ったか(血迷った?)結局悩んで
これは以前から欲しいのだが、買うタイミングを逸している
これは現在私の使っている
